【川口】iPhone SE(第2世代)のバッテリー最大容量77%を交換で100%に改善!
BEFORE
AFTER

iPhoneSE(第2世代)のバッテリー交換のご依頼をいただきました。
2020年発売のiPhoneSE(第2世代)!
さすがにあまり使用しないという方もさすがに電池交換の時期を迎えております。
iPhoneのバッテリー消耗度がわかる「最大容量」システム
写真に表記されている最大容量という項目をご覧ください。
こちらは新品時には100%と表記されます。
そこから使用しつづけることで数字が減少していく、というシステムです。
簡単に言えば、目に見えないバッテリーの消耗を見れるシステム。
現在主流のiPhoneでは、ほぼ搭載されているといっていい機能です。
もちろんiPhoneSE(第2世代)、iPhoneSE(第3世代)にも搭載されている機能です!
「バッテリーに関する重要なメッセージ」が表示されたら交換の目安
それではiPhoneSE(第2世代)の最大容量の上のメッセージをご覧ください。
「バッテリーに関する重要なメッセージ」
現在、搭載されているバッテリーが消耗しているので交換することをおすすめします。
といった旨のメッセージとなります。
最大容量が79%以下になると表示されるものです。
おおよその交換目安は最大容量が79%以下になった場合です。
こちらは設定画面のアプリ、バッテリーを開いていただいてバッテリーの状態、という項目をタップしてもらうと写真と同じ画面がでてきます。
ご自分のiPhoneのバッテリーがどういった状態か気になる人は調べてみましょう。

iPhone SE(第2世代)のバッテリー交換完了!最大容量が100%に回復
こちらは交換後の写真となります。
最大容量という項目が100%まで回復したのがわかるかと思います。
iPhoneSE(第2世代)のバッテリー交換の作業は1時間少々となりました。
7月初旬は混雑の可能性も!事前の公式LINE相談・予約がおすすめ
7月初旬ということもあり、季節柄バッテリー交換のご依頼が増えてきております。
そのため、予約がない場合ご来店いただいた際に在庫がなく修理が後日になるというケースもあります。
こういった事態を防ぐためにもできるだけ事前に当店まで公式LINEからご相談ください。
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