【川口市より】iPhone14バッテリー交換を行いました!
BEFORE
AFTER

iPhone14が発売されたのは2022年となんと気付けば3年半ほど経過していることになります。
気付けばもうそんなに経過していたようです。
iPhoneのバッテリーは使用方法にもよってことなりますが、基本的にはおよそ2年から3年で交換時期を迎えます。
iPhoneは非常に賢いシステム、最大容量というものを搭載しております。
まずバッテリーが新品時には100パーセントと表記され、そこからスタート。
バッテリーが消耗する度にこの数字は減少していきます。
ここで知っておいた方が良いのがバッテリーの交換時期です。
最大容量が79パーセントまで減少すると画面にはそろそろ電池の交換時期だというメッセージがでてきます。
アップルケアといった補償で電池を修理する時も79パーセント以下になってからが対象。
ちょうどこちらのiPhone 14は交換時期を迎えております。

左あるのが元々入っていた消耗したバッテリーです。
iPhone 14は背面から開けてバッテリーを交換するタイプです。
作業時間はおよそ1時間から1時間半程度のお時間となります。
こちらは事前に公式LINEよりご予約をいただいたお客様です。
在庫分をあらかじめ確保できていたのでスムーズに交換することができました。
公式LINEは予約だけでなく、修理に関する相談も行えますのでお気軽にご相談ください。
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