iphoneのカメラが震えている?そんな時の対処法!|スマホ修理ドットコム川口店
BEFORE
AFTER
スマホ修理ドットコム川口店(旧アイプラス ララガーデン川口店)が2021年3月2日に公開したブログ記事です。
公開日: 2021-03-02 / 更新日: 2026-10-23
カメラは意外と繊細なんです
近年どんどんと性能が上がりちょっとしたデジカメの代用としても使えそうなiPhoneのカメラ。
本体背面についているメインカメラ(バックカメラとも)本体正面部についているセルフィーカメラ(インナーカメラとも)
どちらも素晴らしい性能を持っております。
しかし当然のことながらiPhoneは精密機械です。
よく新商品のiPhoneの各デバイスをお風呂などのお水につけてちゃんと使えるのかー!というテストをする動画がありますが
まず絶対真似しないでください。
あくまで耐水性があるのが近年のiPhoneであり防水性とはまた違った機能ですし、そもそも水中に入れることを推奨したり保証しているわけではありません。
そういった想定外の使い方や環境下にあると、様々なパーツに悪影響を及ぼしてしまいますし、とくカメラはダメージが受けやすくなってしまいます。
メインカメラが上下に揺れてしまう・・・・
お電話やメールにてご相談いただくことが多いのがカメラがブレてしまう、というものです。
上下などに揺れてしまって撮影できない状態になってしまいます。
これに関しての対処法はほぼ一つでは言ってしまっても過言ではない方法です。
修理です!!
これはiPhoneのカメラの手ブレセンサーが壊れてしまっている状態なのでカメラパーツの交換が適した対処法となります。
最近その数がかなり増えており、気になって破損の原因や普段お使い頂いている状態をお聞きしますと、破損してしまった方の多くがiPhoneをナビとして使用しているとのことでした。
確かにバイクや自転車などでマウントを取り付けハンドル部にスマートフォンを置いている方を多く見かけます。
ウーバーイーツでナビとして利用している方も多いのかもしれません。
iPhoneはナビとして使用中に発生しているであろう細かな連続した振動には少々、弱いです。
そのために、修理件数が増えてきているのだと思います。
実際、ナビとして使う分には余計なデバイスも増えませんし、ナビとしても連絡端末としても一挙両得で春ので便利です。
しかし、こういったリスクも含んではいるので、カメラを壊さないための対処としてはサブデバイスを用意してそっちで行う、振動軽減ダンパーなどを用いて、リスクを減らす。
専用のナビデバイスを購入するといったところでしょうか。
できるだけ優しく丁寧に扱ってカメラへの負担を減らすように心がけましょう!
♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎
年中無休で毎日営業しています(๑╹ω╹๑ )
♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎
※料金は当時と異なる場合があります。最新の料金は下記の料金表をご確認ください。
-
iPhone修理
-
ガラスコーティング
-
基板修理
-
アナログスティック修理
-
ゲームソフトトレー修理
-
スライドレール交換
-
ガラスフィルム
-
電源・音量ボタン修理
-
スライドレール修理
-
Google pixel修理
-
Galaxy修理
-
Xperia修理
-
AQUOS修理
-
富士通修理
-
HUAWEI修理
-
OPPO修理
-
Xiaomi修理
-
Motorola修理
-
Rakuten修理
-
Switch lite
-
Switch有機ELモデル
-
京セラ修理
-
Nintendo Switch2
-
arrows修理
-
画面修理(重度)
-
バッテリー交換
-
水没復旧
-
バックカメラ修理
-
カメラレンズ修理
-
充電口修理
-
スピーカー修理
-
ボタン修理
-
背面ガラス修理
-
Nintendo Switch修理
-
iPad修理
-
Android修理
買取はこちら