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【 iPhone 】中古スマホって買っても大丈夫?購入時に注意すべきこと。

iPhone 13(仮)の発表イベントがもうすぐ行われますが、

ここにきて中古スマホの需要が急増しているのをご存知でしょうか?

 

・Touch ID (指紋認証)搭載の機種がいい

・本体代を安く済ませたい

・新機種が出るまでの繋ぎ

など、理由は様々ですが

古いシリーズの端末に再度注目が集まっています。

 

↓「中古スマホ」過去の記事はコチラ

iPhone 8 / iPhone 7 いまだに人気なのはなぜ?中古スマホ人気1位のワケ

 

現在中古スマホの購入を検討中の方、

初めての方は不安なこともあると思います。

 

今回はそんな方の為に、

失敗しない中古スマホの買い方をご紹介していきたいと思います!

 

ポイント①まず何を重視するか決める

中古の端末にも、いろんなものがあります。

古い機種や新しい機種・状態の良いもの悪いもの、

様々なものがあります。

たくさんあって選べない!と困ってしまわないように

自分が何を重視するのかまず決めておきましょう。

・とりあえず使えれば良い→安さ重視

・指紋認証が使える機種がいい→機能(Touch ID)重視

等、なんとなく考えておくとスムーズです。

 

ポイント②バッテリーの状態を確認

アイフォンの中に入っているバッテリーの状態が良くないまま、

販売されている場合があります。

整備済みのものもありますが、

もしバッテリーが劣化しているものを買ってしまった場合、

自費で修理に出すことになるので

購入前にバッテリーの状態(最大容量など)をしっかり確認しておきましょう。

 

ポイント③水没歴がないか確認

端末の今の状態をしっかり確認して、

もし一度でも水没したことがある端末なら購入はお勧めしません。

急に使えなくなったり、機能に影響を及ぼす可能性があるからです。

せっかく購入しても無駄になる可能性があるので、

こちらも確認しておきましょう。

 

ポイント④危険な「赤ロム」を回避

「赤ロム」というのは、

ネットワーク利用制限がかけられている端末のこと。

もしこれを購入してしまった場合、通話などの機能が使えなくなってしまいます。

原因は元の持ち主の料金未払いだったり、端末が盗難されたものだったり…

 

これを事前に確認するには、「IMEI」という端末ごとの識別番号が必要です。

大体中古スマホの販売サイトにはIMEIが記載されている筈なので、

その番号を控え、通信会社ごとの照会ページに入力します。

もしそこで、

「ネットワーク利用制限がかかっている」

「今後かかる可能性がある」

などと書いてあった場合は危険なので購入はやめておいた方がいいでしょう。

 

 

以上、中古スマホ購入の際の失敗しないポイントについて

解説しました!

ぜひ参考にしてみてください♬

 

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