iPhone8バッテリー交換紹介

 

モデル iPhone8
症状 持続時間低下
交換箇所 バッテリー
作業時間 40分

 

最大容量の目安80パーセントを下回ったiPhone8のバッテリー交換を行いました。

発売が2017年9月発売ですので4年以上経過している状態になります。

そのため、ちょうどバッテリーの交換時期を迎えているケースが多く、最近ではバッテリー交換の1番多いモデルになります。

最近、全然バッテリーが持たなかったり、1日に何度も充電が必要な状態になっているということであれば交換の必要性があるかもしれません。

一度、設定からバッテリー高も気を開いていただき、最大容量をお確かめください。

 

 

こちらがバッテリー交換後のお写真になります。

最大容量は100パーセントまで回復しました。

持続時間についても回復が見込める状態になりました。

バッテリー交換は予約状況で少々、変わるところもあるのですが基本的には30分少々で終了するケースがほとんどです。

マーレでランチの間に預けていただき、その後取りきていただく、といった形やショッピング中にお預けいただく、なんてことも可能です。

事前にご予約をいただければ予約割というお得な割引方法もあるのでぜひご利用ください。

 

スマホ修理ドットコムの修理料金表はバナーをクリック

 

 

 

スマホ修理ドットコムのオンライン予約はバナーをクリック

スマホ修理オンライン予約