「落としてもいない」

「水没していない」

「何もしていない・・・」

 

『iPhone(アイフォン)を使おうとしたら画面が真っ暗で使えない!』

実はこの不具合意外とあること・・・。

 

おそらく今この記事を読んでいる方はお手持ちのスマホの画面が真っ暗で操作ができない・・・そんな方だと思います。

今回はiPhoneの画面が真っ暗になってしまう原因・対処法についてご紹介いたします!

 

なぜ突然画面が真っ暗になって原因・対処法

画面が真っ暗になってしまう原因は主に2つ。

  • 通知はくるけど画面が真っ暗で操作ができない
  • 電源が入っていない、電源をつけることができない

あなたのiPhone(アイフォン)はどちらに当てはまりますか?

 

①内部的要因(ソフトウェア)が問題

iOS、システムの不具合で画面が真っ暗になることがあります。

画面が真っ暗で操作ができない状態ですが「強制再起動」を行うことで症状は改善します。

 

強制再起動については以前ブログにまとめましたのでそちらをご参考ください。

【 iPhone(アイフォン)の調子が悪い?そんな時は【強制再起動】をせよ!

 

②バックライトが切れている

バックライトが切れてしまっていると画面は真っ暗で何も表示されません。

通知はくるけど画面が真っ暗状態、そもそも電源がついているかわからない・・・そんな時はマナースイッチを切り替えてみましょう。

反応があれば内部では電源はついています。

こちらの対処法も「強制再起動」をすることで改善する可能性があります。

 

強制再起動をしても改善しない場合は画面に異常がある可能性、基盤がなんらかの影響で故障してしまっているかのどちらかになります。

 

③画面のケーブルが千切れている、外れている

落としてしまった時の衝撃、強い衝撃が原因で画面を繋ぐケーブルが外れている可能性、千切れてしまっている可能性があります。

ケーブルが外れているだけであれば付け直すことで解決しますが、ケーズるが千切れてしまっていると画面の修理が必要になります。

 

④ただ単に充電切れ

バッテリー残量がないと当然電源をつけることができないので画面は真っ暗です。

1日充電してたのに!とこの場合は充電ケーブルが断線して電力の供給ができていないのか、それともバッテリーが劣化し充電をしてもたまらないのか、充電口が壊れてしまいケーブルをさしても充電ができていない・・・と原因がたくさん・・・。

自宅でできる対処法は「ケーブルを変えてみる」こと。

それでも解決しない場合はバッテリーもしくは充電口が原因でしょう。

どちらも交換しても治らなければ一番重要な基盤が壊れていることになります。

 

 

当店にも多くお問い合わせをいただくこの症状。

誰にでも起こりうる可能性が十分にあります。現状そんな症状なんてなったことない!そんな方も今回もブログの内容を頭の片隅に置いてもらえればと思います・・・。

 

 

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